ボードゲーム紹介
駆け引きが楽しいおばけのすごろくです!

おいてけオバケ

遊べる店舗

沼地のオバケに気を付けながら、探検を進めていくすごろく型ボードゲームです。

プレイヤーはお宝をとりつつコマを進めていきます。駒は複数あるので進めるコマを選ぶことができます。おばけのコマをとってしまうと減点になります。また橋をかけなければ宝石を落としてしまうこと場面があります。橋をかけると他のプレイヤーは減点のリスクを回避できてしまうので橋をかけるかどうかは考え所です。最後に集めたタイルの種類の枚数ごとに得点を得ることができます。1番得点の高かったプレイヤーが勝者です。

最後にすごろくのように簡単に遊べてしっかり頭も使うことのできるボードゲームです。

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作者
Michael Kiesling(ミヒャエル・キースリング)  Wolfgang Kramer(ヴォルフガング・クラマー)  
発売年
2018
メーカー
ArclightGames / アークライトゲームズ(日本)  
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ディセプション – 香港殺人事件

誰が犯人なのか、そしてその凶器と手がかりを探し出すパーティー寄りの正体隠匿ゲームです。

捜査官たちの中に紛れ込んだ殺人犯が誰かを突き止め、さらに事件の凶器と手がかりを当てることができれば捜査官チームの勝ちとなります。
犯人役のプレイヤーは、自分が殺人犯だとバレないよう、うまく議論を誘導し、ミスリードを誘いましょう。
プレイ人数が多い場合、犯人に協力する共犯者や、誰が犯人と共犯者かを知っている目撃者といった役割が追加され、さらにゲームが白熱します。
人狼ゲームのような会話による心理戦がとても盛り上がります!

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