ルール和訳に便利!?Googleリアルタイム翻訳とボードゲームで遊んでみた

ルール和訳に便利!?Googleリアルタイム翻訳とボードゲームで遊んでみた

先日、スマートフォンのカメラで撮影したも画像の翻訳ができるアプリ「Google翻訳」がアップデートされ、リアルタイムカメラ翻訳が日本語にも対応しました。

カメラ内に文章を映すと、アプリがなんとなーく翻訳し、なんとなーく何が書いてあるかがわかります。JELLY JELLY CAFEでも、その機能で遊んでみました!

アンユージュアルサスペクツ(UNUSUAL SUSPECTS)では…

キャッスルクラッシュ!(Castle Crush!)では…

どちらもなんとなーく合ってはいるけど…!インパクトがすごいですね…

まとめ

#ボードゲームでリアルタイム翻訳というタグを作ってみたので、ぜひ皆さんもおもしろいと思った画像をツイートしてみてくださいね!

ボドゲに限らずゲーム全般がすき。チョコとラムネと鳥もすき。
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キングドミノ

プレイヤー人数に応じたドミノをめくり、スタートプレイヤーから順番に欲しいドミノの上に自分のコマをおきます。全員が選び終えたら、もう一度人数に応じたドミノをめくり、コマが上に配置されている人から次に配置したいドミノを選び、その上にコマを移動させます。
この時に、もともと自分のコマが乗っていたドミノを自分の王国に配置していきます。

ドミノはすでに配置されているタイルと、少なくとも1つの絵が繋がるようにしか配置できません。また、王国は5×5マスの範囲内で作らなければなりません。このルールに沿ってドミノが配置できない場合、ゲーム終了までドミノの配置ができなくなってしまいます。

欲しいタイルを狙うのか、その次の手番を狙いにいくのかが悩ましく、ゲーム終了時には写真に撮りたくなるような王国ができているため、もう一回!となること間違いなしのおすすめゲームです。

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