ボードゲーム紹介
25年の時を越えて名作ボードゲームが復活!

1号線で行こう!

自分で自分の線路を作り、路面電車を走らせるゲームです。

ゲームは2つのパートで分かれており、初めのパートでは線路をひいていきます。手番では線路タイルを置くか線路タイルの交換を合計2回行うか、またはパスをして手札を引きなおすことができます。行った後、手札が5枚になるまで袋から線路タイルを引き、手番を交代します。線路が完成したら次のパートで線路を使ってすごろくをします。このすごろくパートが始まるとタイルの配置ができなくなります。最終的にスタート駅を出発した電車コマが停留所カードに書かれた停留所を通り、もう片方のスタート駅に着いたらゲーム終了となり、最初にゴールしたプレイヤーの勝利となります。

すごろくパートは遊び方が2つあり、何回でも楽しむことができるゲームです!

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ゲーム名
LINIE1
作者
Stefan Dorra(ステファン・ドラ)  
発売年
2022
メーカー
リゴレ  
タグ

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ディセプション – 香港殺人事件

誰が犯人なのか、そしてその凶器と手がかりを探し出すパーティー寄りの正体隠匿ゲームです。

捜査官たちの中に紛れ込んだ殺人犯が誰かを突き止め、さらに事件の凶器と手がかりを当てることができれば捜査官チームの勝ちとなります。
犯人役のプレイヤーは、自分が殺人犯だとバレないよう、うまく議論を誘導し、ミスリードを誘いましょう。
プレイ人数が多い場合、犯人に協力する共犯者や、誰が犯人と共犯者かを知っている目撃者といった役割が追加され、さらにゲームが白熱します。
人狼ゲームのような会話による心理戦がとても盛り上がります!

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