ボードゲーム紹介
言葉をたよりにお絵描き!要点を伝えるのがポイント!

アイデンティク(デュプリク)

親の人の言葉での説明だけをたよりに、残りの人がお題の絵を模写するゲームです。
親の人は限られた時間で絵の特徴を説明してみんなに描いてもらわないといけないので、なるべく要点を掴んだ説明が求められます。

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ゲーム名
Duplik
作者
William Jacobson(ウィリアム・ジェイコブソン)  
発売年
2005
メーカー
Asmodee / アスモデ(フランス)  
タグ

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キングドミノ

プレイヤー人数に応じたドミノをめくり、スタートプレイヤーから順番に欲しいドミノの上に自分のコマをおきます。全員が選び終えたら、もう一度人数に応じたドミノをめくり、コマが上に配置されている人から次に配置したいドミノを選び、その上にコマを移動させます。
この時に、もともと自分のコマが乗っていたドミノを自分の王国に配置していきます。

ドミノはすでに配置されているタイルと、少なくとも1つの絵が繋がるようにしか配置できません。また、王国は5×5マスの範囲内で作らなければなりません。このルールに沿ってドミノが配置できない場合、ゲーム終了までドミノの配置ができなくなってしまいます。

欲しいタイルを狙うのか、その次の手番を狙いにいくのかが悩ましく、ゲーム終了時には写真に撮りたくなるような王国ができているため、もう一回!となること間違いなしのおすすめゲームです。

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