ボードゲーム紹介
あなたも街造りに参加しませんか?

マイルストーン

16世紀から現代までのワルシャワの街をつくり上げろ!

6つの時代を通してワルシャワを繁栄させるべく カラフルなタイルを選び、配置をしていきます。
ワルシャワ由来の建造物タイルを建てていると、遊んだだけで「ワルシャワ博士」になれるかも!?

プレイヤーの手番では、建設フェイズと収入フェイズの2つのフェイズを行います。建設フェイズでは、時代タイルをドラフトしていき、タイルを建てるもしくは、売ってお金にすることができます。タイルを建てた時に、タイルに描かれているエリアを合わせていくと貰える得点が増えます。収入フェイズでは、タイルに描かれたエリア同士の組み合わせによって得点やお金をもらうことができます。終盤につれて街が繁栄していくので得られる得点やポイントも増えていきます。これを繰り返し、6つ目の時代の収入フェイズが終わったらゲームは終了です。最終的に一番街を繁栄させ、最も得点を獲得したプレイヤーが勝利となります。

購入はこちら

ゲーム名
Warsaw: City of Ruins
作者
Filip Miłuński  
発売年
2016
メーカー
GRANNA  Hemz Universal Games / ヘムズユニバーサルゲームズ(日本)  
タグ

こんなゲームもいかがですか?

今週のオススメボードゲーム

ディセプション – 香港殺人事件

誰が犯人なのか、そしてその凶器と手がかりを探し出すパーティー寄りの正体隠匿ゲームです。

捜査官たちの中に紛れ込んだ殺人犯が誰かを突き止め、さらに事件の凶器と手がかりを当てることができれば捜査官チームの勝ちとなります。
犯人役のプレイヤーは、自分が殺人犯だとバレないよう、うまく議論を誘導し、ミスリードを誘いましょう。
プレイ人数が多い場合、犯人に協力する共犯者や、誰が犯人と共犯者かを知っている目撃者といった役割が追加され、さらにゲームが白熱します。
人狼ゲームのような会話による心理戦がとても盛り上がります!

このゲームを詳しく見る