ボードゲーム紹介
都市計画立案者になって建物を建てよう!

銀杏都市(ギンコポリス)

郊外を都市化したり、建物を建設することで勝利点を稼ぐタイル配置ゲームです。

郊外である部分を都市化して盤面の都市部分を増やしたり、建物タイルを既にある建物タイルの上に配置することで階数を上げて開発を進めたりするゲームです。開発を進めるには資源集めも大切。活用ボーナスを持つカードもうまく活用しましょう。

効率よく資源を集め都市開発を進めましょう!

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ゲーム名
Ginkgopolis
作者
Xavier Georges  
発売年
2012
メーカー
Hobby Japan / ホビージャパン  Pearl Games(ベルギー)  
タグ

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キングドミノ

プレイヤー人数に応じたドミノをめくり、スタートプレイヤーから順番に欲しいドミノの上に自分のコマをおきます。全員が選び終えたら、もう一度人数に応じたドミノをめくり、コマが上に配置されている人から次に配置したいドミノを選び、その上にコマを移動させます。
この時に、もともと自分のコマが乗っていたドミノを自分の王国に配置していきます。

ドミノはすでに配置されているタイルと、少なくとも1つの絵が繋がるようにしか配置できません。また、王国は5×5マスの範囲内で作らなければなりません。このルールに沿ってドミノが配置できない場合、ゲーム終了までドミノの配置ができなくなってしまいます。

欲しいタイルを狙うのか、その次の手番を狙いにいくのかが悩ましく、ゲーム終了時には写真に撮りたくなるような王国ができているため、もう一回!となること間違いなしのおすすめゲームです。

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