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桜降る代に決闘を

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「桜降る代に決闘を」は2人専用の決闘ボードゲームです。双掌繚乱、眼前構築、桜花決闘の3ステップで相手と決闘します。

6種類のメガミカードからまずは2人のメガミを選び(双掌繚乱)、双方のプレーヤーは相手が使用するメガミを確認してから、相手の眼前でデッキの構築します。自分が宿しているメガミにより、使えるカードが変わります(眼前構築)。
構築したデッキを用いて、相手と決闘します。決闘の形成は、舞い散る32個の桜花結晶(トークン)により表されます。トークンは、間合いやライフ、オーラやフレアといった、様々なエリアの数値で、それぞれの役割があります。独特のルールが生む、新感覚の決闘カードゲームです。

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作者
BakaFire  
発売年
2016
メーカー
BakaFire Party  
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キングドミノ

プレイヤー人数に応じたドミノをめくり、スタートプレイヤーから順番に欲しいドミノの上に自分のコマをおきます。全員が選び終えたら、もう一度人数に応じたドミノをめくり、コマが上に配置されている人から次に配置したいドミノを選び、その上にコマを移動させます。
この時に、もともと自分のコマが乗っていたドミノを自分の王国に配置していきます。

ドミノはすでに配置されているタイルと、少なくとも1つの絵が繋がるようにしか配置できません。また、王国は5×5マスの範囲内で作らなければなりません。このルールに沿ってドミノが配置できない場合、ゲーム終了までドミノの配置ができなくなってしまいます。

欲しいタイルを狙うのか、その次の手番を狙いにいくのかが悩ましく、ゲーム終了時には写真に撮りたくなるような王国ができているため、もう一回!となること間違いなしのおすすめゲームです。

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