ボードゲーム紹介
青い鳥 vs X

Osetter

遊べる店舗

「Osetter」はSNSの名称変更事件を題材にしたボードゲームです。

プレイヤーは「Tサイド」か「Xサイド」のどちらかの陣営を選んでプレイします。
タブレットボード上で相手のアイコンを自分のアイコン2つで挟むことで、自分のアイコンに塗り替え、ゲーム終了時に自分の陣営のアイコンが多い方が勝者となります。
相手のアイコンの裏には「罠」が隠されていることも?!
カードを使って、アクションやトラップを仕掛けることができ、戦略的に戦うことができます。

リバーシのゲームルールを取り入れながら、史実の事件が出てくるクスッと笑える軽量級ゲームです。

ゲーム名
Osetter
発売年
2023
メーカー
Azb.Studio(日本)  
タグ

こんなゲームもいかがですか?

今週のオススメボードゲーム

ドクターエウレカ

劇薬の詰まった試験管を動かして遊ぶ「ドクターエウレカ」。テクニックと判断力が必要なスピード系ゲームです。

2人から4人用のゲームで、それぞれカラフルな玉の入った試験管を3つ持ち、お題のイラスト通りの組み合わせを作ります。ただし、玉は劇薬のため、絶対に触ってはいけませんし、試験管からこぼしてもいけません。誰よりも早く完成させたプレイヤーは「エウレカ!」と叫び、全員で正しくできているか確認し、あっていればカードを得点として獲得します。誰かが5枚カードを集めたらそのプレイヤーの勝利でゲーム終了です。

玉は試験管から出してはいけないので、他の試験管に移し替える必要があります。また、誰よりも早く完成させるためにスピードも求められますが、1個だけ移し替えたいのに2個や3個も一緒に移してしまうなど、テクニックも重要です。

ルールは簡単ながら非常に盛り上がるゲームとなっています。

このゲームを詳しく見る