ボードゲーム紹介
夜が来ました。全員目を閉じてください!

タブラの人狼

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村人陣営と人狼陣営にわかれて戦う正体隠匿ゲームです。

ゲームは夜のターンと昼のターンからなり、夜のターンは各役職者の能力の使用。昼のターンでは誰が人狼なのか議論し、一人を選んで私刑にかけます。
議論後の投票は2回おこなわれ、1度目は2人の容疑者を選定し、2度目はそのうちから1人の私刑にかけられるプレイヤーを選びます。

すべての人狼を私刑にかけることができれば村人陣営の勝利。人狼と村人の数を同数以下にすることができれば人狼陣営の勝利です。

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ゲーム名
Lupus in Tabula
作者
Domenico Di Giorgio  
発売年
2001
メーカー
Hobby Japan / ホビージャパン  dvGIOCHI  
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ディセプション – 香港殺人事件

誰が犯人なのか、そしてその凶器と手がかりを探し出すパーティー寄りの正体隠匿ゲームです。

捜査官たちの中に紛れ込んだ殺人犯が誰かを突き止め、さらに事件の凶器と手がかりを当てることができれば捜査官チームの勝ちとなります。
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プレイ人数が多い場合、犯人に協力する共犯者や、誰が犯人と共犯者かを知っている目撃者といった役割が追加され、さらにゲームが白熱します。
人狼ゲームのような会話による心理戦がとても盛り上がります!

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