第1回「中国語が2時間で話せるラボ」

中国語が2時間で話せるラボ

こんにちは、JELLY JELLY CAFEの白坂です。

突然ですが、『中国語が2時間で話せるラボ』を開催します!

このラボでは、中国語を「伝わればOK」という前提で、とにもかくにも簡単にして、誰でも理解ができるルールに変換したものをお教えいたします。
このルールを学ぶことで、わずか2時間で、超初心者の人でも通常の会話ができるようになります。

あれ?中国語ってパズルみたいじゃん!
そう感じてもらえるラボです。

講師として台湾出身の先生にもお越しいただき、その場で正しい発音も学べます!

講師紹介

しんどうこうすけ
しんどうこうすけ先生
株式会社コルク所属
クリエイター(アナログゲーム考案、クレーンゲーム監修)

ボードゲーム『どうぶつサッカー(幻冬舎)』、ニコニコ動画カードゲーム『DANMAKU(dwango)』、サッカーカードゲーム『カルタッチョ(avex)』などのゲームルールを考案。
また、書籍『子どもの格言』『エンタメの法則』など、数々の書籍を執筆。
2015年には、ディスプレイを搭載した新しいクレーンゲームを考案し、現在は監修を行う。
http://www.shindokosuke.com/

林 漢傑
林 漢傑(りん かんけつ)先生
日本棋院所属の囲碁棋士で、著書「美の有段詰碁100 上巻」(日本棋院)があります。

イベント詳細

日時: 5月29日(日曜日)11:00〜13:00
料金: 3,500円 (ワンドリンクつき & 教材費込み)
場所: JELLY JELLY CAFE 渋谷店 (アクセスページ
東京都渋谷区宇田川町10-2 新東京ビル202

参加方法

事前申し込みなどは不要です!
手ぶらで、ぜひ気軽にお越しください!

JELLY JELLY CAFEのオーナーです。日本中にボードゲームカフェができる日を夢見て日々がんばっています。
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キングドミノ

プレイヤー人数に応じたドミノをめくり、スタートプレイヤーから順番に欲しいドミノの上に自分のコマをおきます。全員が選び終えたら、もう一度人数に応じたドミノをめくり、コマが上に配置されている人から次に配置したいドミノを選び、その上にコマを移動させます。
この時に、もともと自分のコマが乗っていたドミノを自分の王国に配置していきます。

ドミノはすでに配置されているタイルと、少なくとも1つの絵が繋がるようにしか配置できません。また、王国は5×5マスの範囲内で作らなければなりません。このルールに沿ってドミノが配置できない場合、ゲーム終了までドミノの配置ができなくなってしまいます。

欲しいタイルを狙うのか、その次の手番を狙いにいくのかが悩ましく、ゲーム終了時には写真に撮りたくなるような王国ができているため、もう一回!となること間違いなしのおすすめゲームです。

このゲームを詳しく見る