記憶力に自信が無くても楽しめる「協力型神経衰弱」です。
全プレイヤー共有の時間経過を表すチップ、そしてペンギンが描かれたカードを使います。
チップは全員の手番が一周すると消費されてしまいます。
チップが無くなるまでに、全てのペンギンを見つけることを目指しましょう!
ゲーム開始時に各自手札としてペンギンカードの一部が配られます。
各自カードの内容を見たのち、シャッフルして伏せておくため、「どのペンギンが自分の手元にいるのかは知っているが、正確な位置は分からない」という状況が生まれます。
協力ゲームなので、手札が何だったか教え合ってもOK。他プレイヤーがめくる時に助言するのもOK。
プレイヤー同士の情報をヒントにできるので、普通の神経衰弱が苦手な方にもおすすめです。




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