ボードゲーム紹介
模様が被ったら決闘開始!反射神経と判断力の勝負です

ジャングルスピード

1枚ずつカードをめくって行き、他の誰かと同じ模様が出たら決闘開始!真ん中に置いてある棒を奪い合います。
似たような模様のカードがたくさんあるので、間違えないようにする判断力と、反射神経が試されるゲームです。

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ゲーム名
Jungle Speed
作者
Pierrick Yakovenko  Thomas Vuarchex  
発売年
1997
メーカー
Asmodee / アスモデ(フランス)  Hobby Japan / ホビージャパン  
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今週のオススメボードゲーム

ドクターエウレカ

劇薬の詰まった試験管を動かして遊ぶ「ドクターエウレカ」。テクニックと判断力が必要なスピード系ゲームです。

2人から4人用のゲームで、それぞれカラフルな玉の入った試験管を3つ持ち、お題のイラスト通りの組み合わせを作ります。ただし、玉は劇薬のため、絶対に触ってはいけませんし、試験管からこぼしてもいけません。誰よりも早く完成させたプレイヤーは「エウレカ!」と叫び、全員で正しくできているか確認し、あっていればカードを得点として獲得します。誰かが5枚カードを集めたらそのプレイヤーの勝利でゲーム終了です。

玉は試験管から出してはいけないので、他の試験管に移し替える必要があります。また、誰よりも早く完成させるためにスピードも求められますが、1個だけ移し替えたいのに2個や3個も一緒に移してしまうなど、テクニックも重要です。

ルールは簡単ながら非常に盛り上がるゲームとなっています。

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