ボードゲーム紹介
ループ系惨劇体験型 推理ボードゲーム

惨劇RoopeR 5th

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プレイヤーは「脚本家(1名)」と「主人公(1~3名)」に分かれてプレイします。

脚本家は全てのループで主人公を敗北させれば勝利となり、主人公が各ループの終了時に一度でも敗北しなければ主人公の勝利となります。

脚本家が脚本を作成する必要があり、脚本によって何日間の物語がループしているのか、いつどんな事件が起こるのか、何回のループがあるのかが決まる。各事件の犯人が誰なのか、隠されたルールはなんなのか、各キャラクターの役職は何なのか等も決定され、勝利のために何度も同じ時間の中をループしながら推理していくこととなる。

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キャッチ・ザ・ムーン

月に届くまではしごをかけることを目的としたバランスゲーム。
サイコロを振って、出た目に応じて決まった方法ではしごをかけていき、途中ではしごを崩してしまうと月の涙を失点として受け取ります。
単純にバランスゲームとしても楽しく、また見た目も美しい良作ゲームです。

たかとらたかとら
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