ボードゲーム紹介
ループ系惨劇体験型 推理ボードゲーム

惨劇RoopeR 5th

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プレイヤーは「脚本家(1名)」と「主人公(1~3名)」に分かれてプレイします。

脚本家は全てのループで主人公を敗北させれば勝利となり、主人公が各ループの終了時に一度でも敗北しなければ主人公の勝利となります。

脚本家が脚本を作成する必要があり、脚本によって何日間の物語がループしているのか、いつどんな事件が起こるのか、何回のループがあるのかが決まる。各事件の犯人が誰なのか、隠されたルールはなんなのか、各キャラクターの役職は何なのか等も決定され、勝利のために何度も同じ時間の中をループしながら推理していくこととなる。

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はじめまシックス

 「ボードゲームナイト」というイベントが「相席ナイト」という名称に代わり、カウンターに置いてある「相席OK」のポップもあちらこちらのテーブルで目立つようになってきた昨今のJELLY JELLY CAFE。ボードゲームは初めましての人とも仲良くなれる素晴らしいもの。でも、やっぱり自己紹介って大事ですよね?
 このゲームは自己紹介をするゲームです。自分を6つの要素で紹介して、最後に紹介した6つの事柄を当てあうゲーム。友達同士より、初めて会う人と遊ぶ、そんな方々にぴったりのゲームだったりします。
 ……でも実は、覚えてもらえない人が勝っちゃう、そんな寂びしい一面もあるゲームでもあったり。

ふかつふかつ
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