ボードゲーム紹介
ループ系惨劇体験型 推理ボードゲーム

惨劇RoopeR 5th

遊べる店舗

プレイヤーは「脚本家(1名)」と「主人公(1~3名)」に分かれてプレイします。

脚本家は全てのループで主人公を敗北させれば勝利となり、主人公が各ループの終了時に一度でも敗北しなければ主人公の勝利となります。

脚本家が脚本を作成する必要があり、脚本によって何日間の物語がループしているのか、いつどんな事件が起こるのか、何回のループがあるのかが決まる。各事件の犯人が誰なのか、隠されたルールはなんなのか、各キャラクターの役職は何なのか等も決定され、勝利のために何度も同じ時間の中をループしながら推理していくこととなる。

LINE@で最新情報をGET!

こんなゲームもいかがですか?

今週のオススメボードゲーム

宝石の煌き

宝石商となってきらびやかな宝石を取り合う2人〜4人用のゲーム。どうしても欲しかった宝石や貴族カードが取られてしまった時の悔しさは癖になること間違い無し!どのような手段で勝利にたどり着くか、毎回戦術を変えてプレイしてみたくなります。宝石トークンも高級感があります、ぜひお手に取って見てください!

つかこ
このゲームを詳しく見る
ハコオンナ舞台
RANKING今週の人気記事
NEW新着記事
もっと見る
ボードゲーム通販サイトボードゲーム通販サイト